2024年01月31日

フィンエアー:未明のヘルシンキ空港

今回初めてフィンエアーに乗ってヘルシンキ乗り換えでロンドンに向かった。
(それにしてもHELって空港コードは、HELLみたいなものじゃないかww)
ビジネスクラスはあぐら組める位で快適である。羽田→ヘルシンキだけではなくヘルシンキ→ロンドンもA350で同じ仕様の座席でした。

この空港、早朝便対応が今ひとつなので同じルート考えている人はそれなりの覚悟をしておいてください。
ロシア上空迂回ルートを通るため就航当初の所要時間(9時間)より長く13時間ほどかかるが、私が乗った日の便はヘルシンキ着現地朝4時の予定が、1時間ほど早い午前3時過ぎに空港についてしまった。

乗り継ぎのセキュリティチェックはは3:30から
乗り継ぎの案内に従ってセキュリティチェックに向かったが、ゲートが開くのは3:30からとのことで、10分ほど待ちぼうけ
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ラウンジが開いてない
いざセキュリティチェックを抜けてラウンジで一息つくかと思いきや、同じターミナル内で最も早い時間からやっているラウンジはGate 52付近にあるフィンエアーのラウンジで午前6時からと、2時間以上外で入れず外で待つことになる。ほとんどの店が閉まっている中、1件のみ開いている店はある。
パスポートコントロールを抜けてシェンゲンエリア内(Gate 13, 27)に行けばプライオリティパスで入れるラウンジがありここは午前5時から。ただし、ロンドンのようにシェンゲンエリア外が目的地だと、再度パスポートコントロールを通る必要がある。

写真のムーミンコーヒー、深夜早朝は開いてない。
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日本からの早朝到着便を利用の方がご注意あれ。

下の写真はロンドン行きA350の尾翼カメラから、離陸前の除氷作業風景を撮ったもの。この時期寒冷地の空港はこういうのが大変で、フランクフルトからニューヨークに飛んだときもこの作業で何故かAPU止める必要があるとのことで機内の電源が一時落ちたり、結果として出発1時間遅れるなどしました。
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2023年12月31日

(備忘)255/35 R19サイズのあるオールシーズンタイヤ

オールシーズンタイヤも各メーカーから出ているけど、B9 S5カブリオレのタイヤサイズ(255/35 R19)があるのはミシュランのCross Climate2かコンチネンタルのDWSだけか。。


Continental DWS06 Plus オールシーズンとは謳われてないけど一応M+S


posted by K's at 10:38| Comment(0) | TrackBack(0) |

2023年09月10日

インターネットがなかった1980年代後半から90年代前半にかけて、バックパッカーとして海外旅行どうやっていたのか

インターネットがなかった1980年代後半から90年代前半にかけて、バックパッカーとして海外旅行どうやっていたのか、おっさんが思い出綴った覚え書き

旅の情報源
地球の歩き方やLonely Planet等の旅行ガイドとそれに含まれている読者からの投稿、直近当地に旅した友人、地域に特化した旅行代理店など。海外の旅行ガイドは丸善、紀伊国屋など洋書を扱っている本屋でないと手に入らず、1ドル130円位の時に円建て価格は1ドル300円位のレートだった思い出。

地球の歩き方は取材陣+日本人旅行者のフィードバックで作られていたけど、エジプト、トルコを旅したとき、エジプト版の改訂が進んでなくて中身がお粗末で非常に困った。移動中の列車内で会った英語圏のバックパッカーにLonely Planetを見せてもらって助かったことがあり、そのときLonely Planetは英語圏向けなので日本語圏より旅行者が多いから寄せられる情報も多いのでは感じた。

この経験もあり、さらに日本人旅行者が少ない南米に行くときはSouth American Handbookっていう辞書みたいな旅行ガイドを手に入れて使った。この本を知ったのは多分文藝春秋の旅行に関する記事だったと思う。記事には「イギリスの出版社から出ているSouth American Handbookというのがある」とだけ書いてあった情報だけ。これだけを手がかりに都内の洋書屋を巡り、大学の図書館のレファレンスを使ったり辞書みたいな出版物ディレクトリみたいなのをひっくり返し、数ヶ月かけてどうやらここらしいと言う版元を発見。エアメールでやりとりしてかけて入手した。決済はその当時すでにクレジットカードが使えた。そのSouth American Handbookは2ヶ月の南米旅行でボロボロになったけどまだ手元にある。

航空券
旅行代理店に直接出向くまたは電話して価格を聞いて買っていた。情報源はエイビーロードっていうリクルートが出していた、パッケージツアーや格安航空券の広告が掲載されている電話帳みたいな月刊誌がメイン。これを買って航空券やツアーを探し、販売している代理店に連絡。同じ目的地に行ったことのある友人が過去に使った代理店を紹介してもらったこともあった。

旅程は代理店への電話や店舗で相談して決め、予約を依頼し、代金を現金で払い、出発前に届く旅程表をもらって成田空港の旅行代理店のカウンターで紙の航空券に引き換えるか、事前に郵送されてくる紙の航空券をもって空港のカウンターへ行くという流れ。

紙の航空券は裏にカーボンが塗られた紙が綴られ、カナダ乗り換え南米往復だと、成田→トロント、トロント→リマ、サンチアゴ→トロント、トロント→成田と4枚の航空券が綴られていて、表紙や裏表紙は航空会社ごとに個性的なデザインだった。

帰国便のリコンファームなる行為
帰国便は搭乗数日前までに搭乗意思を示すリコンファームが必要だった(今でも必要な航空会社はある模様だが、ほぼ不要と考えて良いらしい)。確実にするには電話ではなくエアラインのカウンターに行って紙の航空券にリコンファームした証拠を記載してもらう(シールを貼られたりカウンターで処理した旨のスタンプが押されたりした)のがいい、という都市伝説があった。日本への帰国便の出発地には1週間前位に入るようにして、まず最初にやるのは市中のエアラインの事務所に行ってリコンファームすることだった。

現地の宿や交通手段
交通機関
ヨーロッパ:イギリスや共産圏を除けば欧州大陸はユーレイルパスをメインに組み立てれば交通手段は余り気にする必要なかった。地球の歩き方の出版社がヨーロッパの鉄道時刻表も出していたので、移動の計画はそれで立てられた。現地手配が必要な場合現地で旅行代理店での相談や、駅の行列に並ぶなどをする必要がありそれで1日潰れることも多かった。

中東:現地で都度手配。
エジプト、ギリシャ、トルコと回ったときは、カイロで南部のルクソール往復の鉄道、アテネ行きの航空券を購入し、アテネではトルコのアンカラ行きの航空券を買った。エジプトでは闇両替対策で航空券購入時に銀行で正規レートで両替したことを示す両替時の伝票を提出しないと買えなかった。トルコの国内移動は夜行も含めた長距離バス。

南米:事前手配+現地手配
陸路移動が困難なルートと外国人向けパスがある場合はそれを利用した。リマからクスコ、ボリビアのラパスからパラグアイのアスンシオンまでは日本からの航空券を手配した代理店に依頼してその区間だけの航空券を購入した。アルゼンチンやブラジルはそれぞれの国の航空会社が国外からの旅行者向けに複数区間を安価に利用できるチケットを発売しており、日本の旅行代理店から予約できたのでそれで大都市間の移動はそれを使い事前に予約していった。このときはMCO(Miscellaneous Charges Order)と呼ばれる現地で航空券と引き換えられる紙のバウチャーを手配した旅行代理店に発行してもらい、それを持って現地に向かい、現地のエアラインカウンターで航空券に引き換える形だった。
クスコ−マチュピチュの観光列車やクスコからプーノの鉄道、そしてチチカカ湖を渡ってボリビアのラパスまでの陸路は現地の旅行代理店で購入。アルゼンチンのパタゴニアの1区間だけ、LADEというアルゼンチン空軍が運航している航空会社しか就航してないルートがあり、そこはLADEのブエノスアイレスのオフィスで買った。

宿
80年代終わりに初めてヨーロッパに行ったとき、初日の宿は地球の歩き方を見て目星を付けた宿に国際電話かけて予約した。それ以外は地球の歩き方を見て目星を付けておいて直接行く、現地で「i」のマークの観光案内所に聞いて紹介してもらったりしてどうにかなっていた。

南米旅行での思い出
 南米を2ヶ月旅行したときは私を含めた3人がバラバラで出発し、1ヶ月後位にブエノスアイレスのこの宿で再会しよう、って宿を決めておいた(予約はしなかったけど)。1ヶ月後、そこで無事再会し、アルゼンチン名物の肉とワインで乾杯した。
 パラグアイの首都アスンシオンは上述の通りラパスからのチケットを買っていったため、到着日程が読めていたので実家の両親にはアスンシオンの日系ホテル「内山田旅館」(いまでもある)にx月x日から数日間は滞在していると思うので何かあったら連絡して」と連絡先電話番号を置いたメモを残しておいたところ、プールでのんびりしている最中に母親から電話がかかってきた。このとき何故電話がかかってきたのか、というと、ブエノスアイレスで合流予定の知人、カーニバルを見るべくリオデジャネイロから入った友人Aが到着早々盗難に遭い、その数日後にリオ入りする予定の友人Bに電話して盗難被害に遭ったことや持ってきて欲しいものとかを依頼してきたから。それを聞いた友人Bの両親から私の両親に連絡が入り、私のことが心配になって電話したとのことだった。
posted by K's at 16:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行・地域

2023年01月26日

自家製パンの備忘録

暇なのと近所のパン屋がビル解体でなくなったこともあり、自宅でパン焼きに挑戦中。

パン作り、基本的には、小麦粉とイーストを用意し、砂糖、塩、バター、卵などを適宜加えて、こねる(15〜30分)、一次発酵(40〜50分)、ベンチタイム(15〜20分)、二次発酵(ホイロ、40〜60分)、焼き上げ(15〜20分)、という段取りなのだけど、こねるのが手間なのと、通しでやると最短でも2時間位と意外に時間がかかる。それ故時短をしたりこねるのをなくしたりといろいろなレシピ集も出ている。

まずは「新版 イチバン親切なパンの教科書」(新星出版社)を参照し、いわば基本的な作り方で何回か作り、ある程度基本を覚えたところで、1日5分という言葉に惹かれて図書館で借りた「1日5分かけるだけで本格パンが焼ける! ベーシックブレッド編」(楽工社)のレシピで何回か作り、今自分なりにたどり着いたやり方みたいなもの。

「1日5分...」の作り方の基本
詳しくは本に当たっていただきたいのですが、ざっくり言うと大きめのタッパーにやや多めの水分量で4〜5回分位の生地を小麦の粉状の塊がなくなる程度まで混ぜ、室温で一次発酵、その後それを冷蔵庫に保管。そして、パンを焼く日に冷蔵庫から必要分量の生地を取り出して成形し、室温で二次発酵させ、焼くというもの。混ぜた生地は2週間程度保管可で、混ぜる時間が5分なので「1日5分...」のうたい文句になっている。ただ、現実はそうはいかない。

1)「1日5分...」の私的やりかた
レシピの半分で作るも、発酵で膨らんだ生地が手持ちのタッパーからあふれたため、1/4の量で1回分ずつ作る。レシピと違う点は、薄力粉に代えて米粉を使い、また、冷蔵庫から出した生地をオーブンの発酵モードを使って発酵させていること。
<材料>
・ぬるま湯 180ml
・ドライイースト 6g(赤サフ2袋)
・塩 6g
・粉 230g(強力粉150g+米粉80g)

<作り方>
  1. 深めのタッパー(1L程度の容量)を用意し、ぬるま湯を入れ、その後イースト、塩を入れて溶かし、イーストが活動する位まで放置(室温にもよるがせいぜい10分)
  2. 強力粉と米粉をタッパーに投入して混ぜるIMG_2013.jpg
  3. 一次発酵:室温25度位では1時間程度でタッパーの中で生地が1.5倍位に膨らむ。タッパーの蓋はしないようにしておく。このときは3時間やったIMG_2015.jpg
  4. タッパーを冷蔵庫に入れる。その際蓋を少し開けておく
  5. 翌日冷蔵庫からタッパーを取り出し、生地を打ち粉を敷いた台の上でさっさと整形し、オーブンペーパーを敷いた網に乗せ、オーブンに入れるIMG_2020.jpg
  6. オーブンの発酵モードを使って40度60分位二次発酵
  7. 取り出してクープを入れ、オーブンを予熱
  8. スチームオーブンモード、210度で20分ほど焼くIMG_2021.jpgIMG_2022.jpg

同じような作り方でレーズンパンを作る方法は製パン材料を販売しているTomizに掲載されているレシピが簡単かつおいしい。私はクルミを入れずにレーズンの量を倍位にして作っています。


2)常識的なやり方と「1日5分...」の組み合わせで作るトマト風味のロールパン
これは前回常識的なやり方でトマト風味のロールパンを作った際に、水分が少し少なかったことの反省から、少し水分を増やしたら「1日5分...」に近い柔らかさの生地となりこねるのが難しくなった。そこで「こねる」を止めて途中から「1日5分...」のやり方にして作ったら意外にうまくいったもの。
<材料>
・ぬるま湯とトマトペースト 合計130g(トマトペーストの量に応じてぬるま湯の量を調整)
・ドライイースト 3g(赤サフ1袋)
・粉 200g(強力粉100,米粉100)
・砂糖 25g
・塩 4g
・溶き卵 40g
・バター 40g

<作り方>
  1. バターを計量し、室温まで放置
  2. ぬるま湯、トマトペースト、ドライイースト、砂糖、塩を投入して混ぜ、しばらくおく
  3. 1に粉を入れて混ぜ、こねる
  4. 3がある程度混ざったら溶き卵投入してこねるあるいは混ぜる
  5. バターを投入してこねるというか混ぜる
  6. バターが溶け込んだかなと思った位でこねる(混ぜる)のを止め、オーブンペーパーの上に広げて整形し、室温で1時間ほど放置
  7. オーブンの発酵モードを使って40度60分位二次発酵
  8. オーブンを予熱している間にクープを入れ、表面に溶き卵の残りを塗る
  9. オーブンを予熱し、スチームオーブンモード、210度で20分ほど焼く

2023年01月16日

サンノゼ界隈のレストラン感想

現地在住の相方の同僚や現地の知人に教えてもらい行ったレストランの感想などを。予約できるところはYelpやOpentableで予約していきました。移動はUberとLyft。

サンノゼのダウンタウンから車で20分ほど、シリコンバレーの金持ちが住むというSaratogaにあるこぢんまりとしたレストラン。隣には同系列のFlowersというレストランもあり、こちらも勧められていました。
到着日の夜、少し早めのディナーをと17時の開店と同時に入ったのだけど、その時点で店内ほぼ満席という人気ぶり。場所柄か客層は白人系が多かった印象。ウエイターが「うちのワインはSafewayの値段と同じ」と言うとおりで、グラスワインは$8~10とお手頃な値段で種類も多く、一方でボトルで$600以上のハイエンドなものまでそろっている。料理の一皿あたりの量は典型的アメリカンな量ではないので日本人でも一人一皿頼んでも大丈夫そう。私たちは最初3皿(Crab Cake、Grilled Octopus, 7oz. Fillet)を頼み、Halibutを追加し、デザート抜きでちょうど良い位でした。

Crab Cake
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Grilled Octopus
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7oz Harris Ranch Braveheart Black Angus Filet
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Pan Seared Halibut
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このほかグラスワイン6杯飲んで$205+チップ

レストランがあるSaratogaのメインストリート、Big Basin Wayには近隣の小規模ワイナリーのワインの試飲販売を行っている店が複数あり、小さなワイナリーのワインを探すにも良いかと。Hero Ranchに行く前にそのひとつRuthe Roberts Wine Collectiveに立ち寄り、試飲して2本購入しました。残念ながらここは2022年末でお店を閉じるとのことで、行った日が最後の営業日でした。

クパチーノのアップル本社にも近いステーキハウスにランチに。店内は広々として明るい雰囲気、テーブル配置もゆとりがあります。ベイエリアのレストランでは和食テイストを取り込んだ料理がはやっているのか、ここも刺身サイズに切ったハマチを小さなグラスにアボカドなどと盛ったHamachi Shotやマイタケやシメジの炒め物(グリルと言うが炒め物な感じ)などがある。量的には典型的アメリカンな感じなので基本はシェア。ドリンクが結構良いお値段(ビールは$12、ワインはグラスで$25位〜)することもあり、ビール2杯、ワイン2杯、カクテル2杯飲んで$275+チップ
ここの客層はアジア系を中心に、ラティーノ、白人系と多様。

アミューズ
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Hamachi Shot
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PRIME NEW YORK STRIP – 12 oz. & Wild Mushrooms
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Cuper-tiniとミモザ
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食後はApple Park Visitor Centerに行こうとしていたのだけど雨がひどくて断念。

滞在中唯一天気が良かった元旦のランチにSantana RowのAmberへ。この界隈では高級ショッピングモールのSantana Rowの他、Los Gatos、San Franciscoにもある。週末のBranch Buffetがいいよと勧められていたのですが、店からもSpecial Endless Brunch Buffet with  Bottomless mimosaやるよ、って案内が来たので元旦のランチに。
カレー、バターチキン、野菜のグリルやデザートなどの20種類位のブッフェに加え、ミモザ飲み放題で一人$40+チップ(事前の案内メールでは$45でしたが..)。インド系のグループや家族で大賑わいでした。なお、ナンはBuffetには置いて無く、焼きたてをテーブルに持ってきてくれます。

サンノゼにはベトナムタウンもあり、ベトナム人人口はベトナム国外で世界最大とのこと。Yelpで評価高かったので行ってみることに。予約はできず店頭のタブレットかYelpから順番待ちをする必要があるので、ホテルを出るときにYelpの順番待ちに書き込み、その時点で25番目とのことだけど10分ほどして現地に着いたら5分も待たずに入れた。
3種類の生春巻きと牛肉入りフォー、ビール3本で$48+チップ。春巻きも大きく(半分に切ってあるがその半分が日本でのサイズ位)、フォーも結構量が多いので日本人的には二人で一つで十分な気がします。アルコールはビールのみ。
ベトナムタウンは倉庫街のような感じで、それなりに人の出入りはあるものの身を守るためにはUberやLyftは店の前までお願いしましょう。

生春巻き
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食べきれなかった場合は
Buffet以外、食べきれなかった料理は店がDoggy bagに入れてくれ、持ち帰り可能な模様。Alexander'sで両隣のテーブルは24ozのT-BONE頼んでいたのですが、どちらも全部食べきれず持ち帰っていました。日本だと食中毒の責任とかでできないところがほとんどですが。Pho Ha Noiはフォーを半分以上残して持ち帰っていた人もいてw、お店も円筒形のプラ容器を用意してました。
posted by K's at 15:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行・地域